2020/08/04
数珠つなぎにたくさんできたミニトマト。なかなか赤くなりませんでしたが、ここのところの日照り続きで赤くおいしくできました。なすびも実はつけていたのですが、ゆっくりゆっくり大きくなってやっと収穫。給食室に持っていきました。 給食や夕涼み会で食べることを楽しみにしています。

2020/07/28
先生が釣竿を海に投げこむと…魚が次々と釣れていきます。クマノミの友達やタコ。サメまで釣れてビックリ‼。お菓子の箱まで釣れたのには、みんな驚きでした。ゴミのポイ捨てはやめましょうね。でもペットボトルの中には…あら。あれれれ。なんと手紙が入っていたのです。(大きいクラスの友達はすぐ気づいたようです。)その手紙には、『〇〇色の貝殻をあけてね。』とのこと。海の底の貝殻を開けると~7月生まれの友達の顔が現れて~みんなでお祝いをしました。

2020/07/16
今年はいつもと違って職員と子どもたちで夏まつりを楽しみました。17日が近づくにつれ、『ドンドンパンパン・ドンパンパン!』と盆踊りの歌を口ずさむようになり、当日は園庭で踊って楽しみました。...

2020/06/23
レンジでチン‼ ミラクルレンジに卵を入れて、歌を歌うとあ~ら不思議?ひよこやオタマジャクシが出てきました。小麦粉と卵と牛乳を入れると、誕生日には欠かせないケーキの出来上がり。そのケーキをまたまたレンジに入れて歌うと、6月の誕生児が現れてびっくり!。みんなから大歓声でした。

2020/05/26
5月のわくわくの日は、『まあるいたまご』の歌に合わせて大きさの違う卵から、うさぎ・へび・かいじゅう等が次々と登場するお話でした。「た~まごたまごがパチンとわれて」と歌に合わせて“パチン”のところをみんなで手をたたくと、中から少しだけ動物が出てきます。「うさぎや!」「だんごむしかな?」と言ったり、卵の色から「女の子の卵!」と言ったりして、子どもたちが想像しながら見て楽しんでいました。

2020/04/21
コロナウィルス感染予防のため、わくわくパーティーでみんなが集まることはやめて、各クラスでお誕生日の友達をお祝いしたり、楽しい出しものを見たりしていきます。 4月は、紙皿シアター『はらぺこあおむし』でした。「あ、りんご!」と指をさしたり、「むしゃむしゃ」と保育士があおむしの食べていくようすを表現すると、「むしゃむしゃ」とまねて言う姿が見られ、最後に出てきたきれいな羽根のちょうちょに、にこっと嬉しそうに笑ったりする姿が見られました。また、あおむしがたくさん食べることに心配して、「食べすぎじゃない?」「お腹痛くなるよ。」と言いだして、「お腹が痛くて泣きました。」と言うと、「だから言ったでしょー!」なんて言葉も。子どもたちらしい言葉がたくさん出てきて、保育士とやりとりをしながら楽しい時間を過ごしました。

2020/03/12
もうすぐ卒園をするさくら組さんを 送る会をしました。 おにいちゃん・おねえちゃんになった姿をみんなに見てもらったり、さくら組さんに遊んでもらったお礼に花束を贈ったりしました。 最後にさくら組さんが『だいすきだよ』の歌を歌って、みんなはそれを 聞き入っていました。 もう少しだけれど、いっぱい遊ぼうね。

2020/02/03
「きょう、鬼が来るん?」と毎年節分には鬼が来ることをわかっていて、子どもたちは朝から聞いてきます。園庭には赤鬼・青鬼・緑鬼がぶら下げられ、自分たちで作った鬼のお面をかぶり、升に豆を入れてもらって「鬼は外。福は内。」と豆まきを楽しみました。その後、ホールに入ると、『ドドドーン』と太鼓の音とともに赤鬼がきて子どもたちはビックリ!青鬼もやってきて、舞台まで走って逃げて泣く子がいる中、さくら組はみんなのために鬼を退治しようと果敢に豆を投げていきました。さくら組のおかげで鬼は逃げていき、ほっと一息。豆まきの由来を聞いたり、桃太郎のエプロンシアターを見たりしました。給食は鬼面ライス!みんなの心の中にいる鬼も退治できたかな。  

2020/01/31
西高柳老人クラブの方の協力の下、1月16日に餅つきをしました。 臼を囲んで餅つきのようすを見た後、大きな杵を持って一緒につきました。 緊張する子もいましたが、自分で持ち上げようと頑張る子もいました。 つきあがったお餅にあんこを入れてもらって、温かい柔らかいお餅をパクリ ‼ 続いていも餅(サツマイモ入り)をつきだすと、「色が違う。」と気づいたようです。 0,1,2歳児は、小さくちぎったお餅に黄粉をつけて食べました。